診療案内

診療科目:小児科・皮膚科
治療範囲:当院では小児科全般・皮膚科全般の診療を行っております。

  • 皮膚科 皮膚科に関する症状
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発熱

発熱は身体に侵入したウイルスや細菌と一生懸命戦っている免疫反応です。

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熱性痙攣(けいれん)

5歳くらいまでに起こります。痙攣(けいれん)時に落ち着いて対応できるようにしておくことが大切です。

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咳は「コンコン」「ゴホゴホ」「ケンケン」など体の異常を伝えるサインです。

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喘息

喘息発作時の対応も大切ですが、発作を起こさない生活指導・治療計画が大切です。

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頭痛

発熱などの一時的であれば様子をみていただき、繰り返したり、熱や他の病気がない場合は注意が必要です。

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のどの痛み

ウイルス感染や細菌感染が原因で起こります。炎症を起こし、のどが痛くなり、ものを飲み込むと痛みを伴います。

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腹痛

消化不良、ガス溜まり、便秘いろんなことでお腹がいたくなります。どのくらい痛いのかどのくらい続いているのかが重要です。

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下痢

腸が炎症を起こし、大腸で上手く水分を吸収できず便が柔らかいまま出てきます。水のような下痢、白い下痢など特徴があります。

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嘔吐

病気やけが、中毒など原因は様々です。体調が良くても吐くこともあります。その見極め方が大事です。

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発疹

主にウイルスや細菌の感染、アレルギーが原因ですが、原因がわかりにくい発赤や発疹もあります。

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尿路感染症

おしっこの通り道「尿路」に細菌が感染し高熱がでます。ふつうの風邪と見分けがつきにくい病気の一つです。

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皮膚科 皮膚科に関する症状

※皮膚科は5月以降に開設となります。当初は 小児科のみです。ご注意下さい。

アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎は、乳児から成人まで幅広くみられる症状で、かゆみのある湿疹ができ、治りにくく長期間続く場合があります。

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じんましん

原因は様々で、皮膚に赤いふくらみが現れ、徐々に広がる、大きくなる等の場合、じんましん(蕁麻疹)である可能性があります。

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いぼ・水いぼ

「いぼ」は「たこ」や「うおのめ」と全く異なり、特徴は、ウイルス性で、表面はガサガサし、削ると転々と小さな出血があります。

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あせも

あせも(汗疹)は、乳幼児から大人まで発症します。大量の汗をかいた時に皮膚の中で炎症を起こして発疹が現れます。

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たこ・魚の目

「たこ」や「魚の目(うおのめ)」の特徴は、皮紋と呼ばれる模様があります。痛みがある場合は早めの皮膚科受診をお勧めします。

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水虫

水虫は、足にできる場合が多いです。白癬菌が皮膚に感染し、激しいかゆみ、皮膚のただれ・剥がれ、水疱ができるのが特徴です。

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にきび

にきびは、「思春期のにきび」と「大人のにきび」があり、毛穴がつまることで炎症を起こすことで発症する「毛穴の病気」です。

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手荒れ

手荒れは、水仕事をよくしたり、日常的に指先をよく扱う方に多く見られますが、アトピー素因を持つ人にも見られます。

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とびひ

とびひは、細菌による皮膚の感染症になります。接触以外にも、ひっかいたり、転んだことでできた傷でも感染することがあります。

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口唇ヘルペス

口唇ヘルペスは、唇の周りに水ぶくれができる症状で、風邪、過労、ストレスが原因でなります。大人だと重症化することもあります。

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帯状疱疹

帯状疱疹は、子供の頃に患った水ぼうそうウィルスによる感染が最大の発症原因です。その他にも風邪や過労等の原因はあります。

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虫さされ

虫さされは、刺された虫の種類によって症状が違い、治療のために処方する薬や処置も異なりますので、注意が必要です。

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ほくろ(ほくろ除去)

ほくろの形状は様々ですが、良性なものと悪性のものがあります。悪性のほくろであれば、皮膚がんの可能性があります。

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プロペシア

プロペシアは、薄毛への治療薬の名称で男性型脱毛症(AGA)に効くとされています。薄毛が気になる方は専門医に相談しましょう。

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